お金について日々考えてます。お金の観点でUbuntuやスマートフォンについても少し・・
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日経225先物をサラリーマンが仕事の片手間にできるような方法でやってみます。

まず「日経225先物」とは何ぞや?ですが
日経平均株価を対象とした株価指数先物取引で、証券会社に預けるお金の1,000倍で取引できます。
(買った時より10円高く売れた場合、手数料除けばなんと10,000円の儲けとなりますが、
逆に買った時より100円安く売った場合は手数料除いて100,000円の損失となります)

こんなパンチの効いた取引をどんな方法でやるかといいますと
寄り引けのシステムトレードでやってみたいと思います。
システムトレードとは自分で決めた法則に従って機械的に売り買いを行う事で、寄り引けとは市場の寄り付き(9:00)に新規で買いor売りの注文を入れて、引け(15:00)に清算するという方法です。

仕事している時間中にチラチラをチャートなどを気にしていたら仕事もできないし、バレたら何らかの制裁を受けてしまうかもしれませんので、自分が決めた法則を信じて、機械的に取引をしようという考えです。

備忘録的にブログに取引のログを残していきたいと思います。
さて、高い勉強代になるか、成果を上げれるか、どうなるでしょうか。

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【2014/01/13 21:41】 | 日経225寄り引けトレード
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