お金について日々考えてます。お金の観点でUbuntuやスマートフォンについても少し・・
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GIGAZINEにて「1万円以下で買えるAndroidスマートフォン「TCL A906」は中華Padに続くのか」というエントリーが紹介されています。

内容は、すでに中国では1万円以下で購入できるスマートフォンが流通しているというものです。

残念ながらエントリーの中で紹介されている「TCL A906」というスマートフォンは日本では買えないようですが、中古であれば日本でも既存の機種が1万円程度で手に入る状況です。

1万円で本体を入手し、イオン専用b-mobileの980円コースとBlueSIPフォンを契約すれば、初期投資が約14,000円&ランニングコストが約1,500円でちゃんと電話もできるスマートフォンが手に入ります。

少しの期間だけセカンドマシンが必要だったり、子供に携帯を持たせなければならない時なんかでもとても手軽に契約できる時代になったものですね。

【関連エントリー】
- R-SKY,R-streamA1は得じゃない感じですね。
- BlueSIPフォンを契約してみる。
- b-mobile SIM U300でBlueSIPフォンを試す!
- b-mobile SIM U300でViVafonは使えるのか?
- b-mobile SIM U300で電話する方法はBlueSIPフォン以外にあるか?







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【2011/08/07 21:15】 | スマートフォン
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